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存在としての公園
肩書きを脱いで、ただの人として居られる場所。
コンセプト
自らを
“公園的なるもの”のシンボル
として位置づけ、
公園のように包摂的な場を
つくり続けていく活動です。
そこではいったい
どんな出会いがあり、
どんな現象が起こるのか。
ぜひ”公園”に足をお運びいただき、
あなた自身の感覚でぜひ体験してみてください。
公園活動
上水公園
公園でただ一緒に過ごす。
現象の晩餐会
見知らぬ誰かと食卓を囲み、顔見知りになっていく。
公園カレンダー
ポッドキャスト
毎週 月・金 21:00 配信
存在としての後援
公園活動は、後援メンバーの皆様に支えられています。
プロフィール

上水 優輝(うえみず ゆうき)
1985年、福岡県田川郡生まれ。「存在としての公園」主宰。社会的肩書きを脱ぎ、「ただの人」として在ることを実践する活動家。2024年より福岡市内の公園でレジャーシートを敷いて「ただ居る」という活動を開始する。偶発的な交流や風景の記述を通じて、都市における「居場所」のあり方を問い続けている。



