第296話 透明都市
晩餐会の魅力/討論カフェがやってきたよ/お盆時期の公園/少人数の晩餐会/6名参加で生まれた一体感/スイーツ職人/東京での緩やかなつながり/透明人間感覚からの脱却/利害なき挨拶関係の価値/高尾山の魅力と利便性/駅近温泉/ヒグマで見直す山活動/木場公園/東京都現代美術館/舞鶴公園との類似性/土地勘/ごみらじで街の雰囲気探索/【現象のラジオ 第296話】
後援のお願い
「存在としての公園」の実践を
継続・発展させていくために
メンバーシップ「存在としての後援」に
ぜひご登録いただけると嬉しいです。
いただいたご支援は
活動費にあてさせていただきます。
「存在としての公園」
自らを
“公園的なるもの”のシンボル
として位置づけ、
公園のように包摂的な場を
つくり続けていく活動です。
「肩書きを脱いで、
ただの人として居られる場所」
そこではいったい
どんな出会いがあり、
どんな現象が起こるのか。
ぜひ”公園”に足をお運びいただき、
あなた自身の感覚でぜひ体験してみてください。


