第333話 林試の森会議(芸術祭に向けて)
【333話】林試の森会議始動/芸術祭を目指す/3人で会議/なぜ芸術祭に出展しようとしているのか/公園活動をアートの文脈で提案/実績を作って信用を高めていきたい/焚き火とアートの文脈の差/活動の解像度を高める会議/公園活動の必然性を追求/深掘り:なぜ公園活動なのか?/自分自身へのフィールドノート/過酷な幼少期/解釈で消化/貧しい環境から這い上がる/北斗の拳のような街で/ポジティブに解釈/自力でどうにかする/やればできるという自信に/解釈に頼らず過去と向き合う必要性/公園活動の切実さを探る/内省と対外説明の両軸で推進/林試の森会議は月1回開催/会議は特典コンテンツに/東京での挑戦にやりがいあり
後援のお願い
「存在としての公園」の実践を
継続・発展させていくために
メンバーシップ「存在としての後援」に
ぜひご登録いただけると嬉しいです。
いただいたご支援は
活動費にあてさせていただきます。
「存在としての公園」
自らを
“公園的なるもの”のシンボル
として位置づけ、
公園のように包摂的な場を
つくり続けていく活動です。
「肩書きを脱いで、
ただの人として居られる場所」
そこではいったい
どんな出会いがあり、
どんな現象が起こるのか。
ぜひ”公園”に足をお運びいただき、
あなた自身の感覚でぜひ体験してみてください。


