第334話 公園活動の整理①(背景)
【334話】多摩川双子橋公園での収録 /公園活動を大幅リニューアル /12月からの変更/今回は背景を説明 /存在としての公園、2024年4月から活動を開始 /物理的な公園ではない /公園のシンボルとして /公園のような場を作る活動 /公園は排他性が低い特殊な場 /同質性にコミットできない感覚 /緩やかなつながり心地よい距離 /公園的なる場へのニーズ /包摂的な場を作る活動 /複雑化の課題 /活動理解の難しさ /言葉が多すぎる /一度に覚えられる言葉は1つ /シンプルな整理が必要 /伝達フェーズへ移行 /次回は変更点を説明 /
後援のお願い
「存在としての公園」の実践を
継続・発展させていくために
メンバーシップ「存在としての後援」に
ぜひご登録いただけると嬉しいです。
いただいたご支援は
活動費にあてさせていただきます。
「存在としての公園」
自らを
“公園的なるもの”のシンボル
として位置づけ、
公園のように包摂的な場を
つくり続けていく活動です。
「肩書きを脱いで、
ただの人として居られる場所」
そこではいったい
どんな出会いがあり、
どんな現象が起こるのか。
ぜひ”公園”に足をお運びいただき、
あなた自身の感覚でぜひ体験してみてください。


